実は単なる記念品としての役割しかなかったらどうしよう。 | zig5z7 | sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

Re: ローテク(最先端)

実は単なる記念品としての役割しかなかったらどうしよう。

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あるいはアリバイ。


もし本当に「その日その時その場所で」半券を手渡しで受け取ったなら、当日の係員の指紋だの汗だの皮脂だのが検出されるはず。当然、透かし(知覚可能型・不可能型)も入ってます。

その人、手袋、してました?その場で実際にモギってました?そもそも顔覚えてます?そういえば、国 立 新 美術館って、すぐ横が米軍の六本木基地ですよね……?なんて。うふふ。タグ「厨二」を作ろうか迷った。


スラヴ叙事詩、でかいらしいすね。。。開催の報に触れた際、これは逆に図録買っても無理だよなと一瞬思ったんですが、こういうのは本棚に在ってこそトリガーになるんだよな、とも思います。

思い出さなければ、忘れていたことにすらならない。


ペイチェック 消された記憶

投稿者 zig5z7 | 返信 (1) | トラックバック (0)

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Re: 実は単なる記念品としての役割しかなかったらどうしよう。

知らない場所でナンバリングされてる感

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そもそもオンラインでチケットを買うときに住所と電話番号の入力が必須なのが腑に落ちないんですよね。

カードで決済するのに必要な最小限の情報以外は入力させないで欲しい・・・

ああいうのって、取引完了の一定期間後に速やかに消去されているんだろうか?疑いだしたらきりが無いけど...うーん。


スラヴ叙事詩は予てより死ぬ前に一度は見ておきたいと思っていた憧れの絵画だったので、願ったり叶ったりでした。あの巨大な連作は16年かけて制作されたものなのですが、発表時は情勢の変化でほとんど評価されなかったらしいんですよね。故郷と同胞に想いを馳せ、かつての大ヒットメーカーが後半生を捧げた仕事がイマイチ認められなかった時の心境ってどんなもんだろう...

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

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