その分、弱点もありましたよ。 | zig5z7 | sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

Re: 羨ましいと思います。

その分、弱点もありましたよ。

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意外と疲れますし。


気がついたら見えていて気がついたら見えなくなっていたので、落胆は意外とないです。

見えなくなって思うのは、会話の一字一句を記憶する力は落ちたかもしれません。


自分が何か言葉を外に出す時も書くようにしかしゃべれないので、いや、逆か?しゃべるようにしか書けないので、例えばチャットをしても相手からすると印象は普段の実生活での会話と見事に一致したそうです。幅が出るよりは精度が高まる(ような気がする)だけな感じですね。それは今でも続いています。


あー、口頭ではカッコやテンテンは使いづらいか。

「『あれどこだっけ』って言ってたよ」

「あれどこだっけ、って言ってたよ」

「あれどこだっけって言ってたよ」

の差は口頭では極めて小さいです。


この文章は話題が話題なので多分に意識して表記も見返したりしながら打ってますが、実際お会いすることがもしあっても、おそらく、文法なども含めてほんとにこういう喋り方です。あとは抑揚だけで。

この倒置法っぽい後付けなんかも。


ただし、ここもそうだし最近はそういう場合がほとんどですが、手書きでない場は変換(書けない文字があっさり打ててしまう)や辞書や1字あたりの労力(画数が多いと単に面倒)の問題があるので文体はやはり多少は違ってきます。

それでもフォントいじりや特殊な記号・絵文字などはあまり多用したくはならないというか、見えたことがないので即座にはできません。


1行に収まる(数字程度の)いわゆる顔文字は一時期多少慣れたので、余裕がある時にふざけて手動で打ち込んだりはたまにやります~~~t( ^o^)。o ◎

投稿者 zig5z7 | 返信 (1) | トラックバック (0)

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Re: その分、弱点もありましたよ。

そうなんですか

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結構労力がいるんですね、やっぱり。


私の場合は、書く文章と喋る言葉だったら、書く文章の方がより硬い文章になる傾向があるみたいです。

喋るときは殆ど何も考えてないように喋っているからかも知れませんが。


あと、ある意味でこうして書いている文章も「作品」という気持ちで書いているので、どうしても文章で捻ってしまいますね。

顔文字は嫌いじゃないんですが、パソコンからは打ち込めない(キーが判ってない)部分が多いので。(苦笑)

携帯の場合は操作が面倒なので、顔文字や絵文字に頼ってしまいますけど。

投稿者 umu9xi | 返信 (0)

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