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zig5z7

わりとどうでもいいこと

Re:  

 

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以下本文全部蛇足。


絢辻さんは公式には「仮面優等生」とされていますが、構造としては、単なる、いわゆるツンデレではないか、と思うのです。


外面(そとヅラ)の万人受けキャラは、あれは自分の中ではツンで。

ドSとしての顔は、ある程度本性を見せてもいい(あるいは見せざるを得ない)人にしか見せないので、デレ。しかし、はたから見れば攻撃性としてのツン。デレていてこその、人には見せないツン。いわば「デレツン」。

で、そこを越えて初めて見せる顔が本デレ。


つまり、「ツン・デレツン・デレ」となり、いきおい、ツンデレの自乗、高次のツンデレということになるのではないかと。

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Re: @ふりめ

外側が固くない虫っているんですかね

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感覚的にもミミズくらいしかいない気が

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「くも」について書かれた本って、何冊あるのかはっきりしないらしい。

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「雲」か「蜘蛛」なら題名を検索すれば振り分けられるんだけど「くも」があるので、全文検索じゃないと把握しきれないため現状では無理、と聞いた。

ほんとだろうか。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

位相幾何学とか計画工学とか

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都市部に用がない方ごめんなさい。


乗換駅において、往路でも復路でも階段を上らなければいけない、というケースがある。

跨線橋ではなく、上りっぱなし。

気分的には「往路の上り」と「復路の下り」の数は等しくあってほしいんだけど、そうもいかないことがままある。


図を描いてみて、何が起こってるのかやっとわかった。

よくこんな地下鉄通したな。オレがトンネル掘ったら絶対違うとこ繋げちゃうと思う。


高速道路のインターチェンジみたいに全部目で見えてればまだ話は違うんだろうけど、地下鉄だと何回乗っても理不尽。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

来年が、ドラえもん生誕前100年記念。

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設定では2112年生まれ。未来は遠い。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

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白身だけとか黄身だけとか余った時どうしてますか。


白身だけ使う料理と黄身だけ使う料理ってどっちが多いんだろう。


昔の銀塩写真の本にはマヨネーズの作り方が載ってたそうだ(印画紙に卵白を使うので卵黄が余る)。

その頃の日本にはカルボナーラなんてなかっただろうし。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

「難易度が高い」 = 「難しい」 ?

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多分そういうことを表しているんだろうなとは思う。

少なくとも、自分が見聞きする範囲ではそのように使われているようだ。


気持ちはわかるがなんとなく釈然としない。


「難度」が高ければ難しい、ってのはわかる。例えば体操なんかでは「E難度」のような言い方をする。

印刷や写真なんかで「明度が高い」と言えば、まあ、要は白っぽいってことでしょう。

例えば、聞いたことないけどもし「明暗度が高い」と聞いたら、明るいってことよりもコントラストというか何か対比のような状況を連想するんじゃないか。


のようなことを知人と話していたら「パワーが要る物を先に言ってるだけのではないか」という意見があった。

曰く、例えば「明暗」なら一般的には明るい状態の方がエネルギーが要る。

「遠近」ならそこに行くまでのエネルギー。そもそも「高低」も。

かたっぽだけ言うような時は、より要る方だけ言えば事足りるからではないか。温度や湿度だって「温冷度」「湿乾度」とはあまり言わないではないか。

と。


でも高いことが即すごいことばっかりでもないと思う。

道具なんかは一般的に使い方の「難易度が低い」ほうがえらいしなあ。

なぜ難易度だけ、高いと即「難しい」んだ。

それに、今までそこに疑問を抱かなかったのはなぜだ。初めて聞いた時から「難しい」とすんなり受け止められたというか、思わなかったら違和感を覚えたはずだ。忘れてるだけなのかな。文脈もあるだろうし。

さらに今思いついて打ってみたら「乾湿度」なら一発変換だぞ。乾湿度が高い、は乾いてるのか湿気ってるのか。


結局、その時は自分も知人も他のいい例を思いつけず、その話はお開き。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

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